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2014年3月 7日 (金)

SF-510Tでトレミ・ラン

名古屋シティマラソン前の最後のランは寒さに負けてトレッドミル。
つい最近RUNNETで読んだのだが、トレッドミルのランニングはベルトが回ることで走りやすくなり、通常のランニングと使う筋肉が異なるし、飛び跳ねるようなフォームになる恐れもあるので2~3%の傾斜をつけたほうが良いと書かれていた。
そこで2%の傾斜で走ってみたらけっこうきつい。
それでも2km走って、1%に下げて3km、フラットで2km、ちょっといけそうだったので最後の1kmは3%にしてみた。
最初の1kmよりも最後の1kmの方が楽に感じたのは身体が暖まって慣れてきたからだろうな。
傾斜をつけるのは、アップとして少し走ってからのほうが良さそうだ。
 

☆ 今日のラン(トレッドミル)
   TIME 00:48:00
   DIST. 8.0km
   6’00”/km

 
ところで、先日購入したEPSON SF-510Tだが、ストライドをストライドセンサーで学習し、室内でも使用できるとのことだったので試してみた。
結果は、
   TIME 00:45:30
   DIST. 7.2km
   6’17”/km
オートポーズ機能(信号待ちなど止まっている時に自動で計測を停止する)をオンにしたままだったので、途中2分30秒が止まっていると判断されてしまったのだろう。
でもそれはペースには影響しないわけだから、6’17”/kmと6’00”/kmの違いをどうとらえるかだが、許容範囲とはいえないかな。
SF-510Tにもう少し学習してもらうとするか。
っていうか、僕のピッチが安定してないせいかもだけど。

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