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2013年6月

2013年6月27日 (木)

神戸マラソンは・・・

第3回 神戸マラソンの抽選結果通知が届き、結果は落選。
キャンセルが多い場合、追加当選の可能性もあるが難しいだろうな。
しかも発表は9月初旬らしいから、それからホテル探すのも難しそうだし。
トライアスロンに出られなかったので神戸が当選したら行こうと思っていたのだが仕方ない。
まぁ幸い大阪が当選しているので、目標を1本に絞れたわけだし、しっかり準備していくとしよう。

それにしても、神戸では大会までにランナーズフェスタやらランニングクリニックやらが開催されて、身体も気持ちも徐々に盛り上げていけるっていうのが羨ましい。

ところで、脚のケガだが昨日の時点でまだ切ったところはしっかり開いていて、先生に尋ねたら泳いだり走ったりなんてとんでもない、と笑われた。
うーむ、今週末のフォレスタも棄権かな。

2013年6月25日 (火)

『風の歌を聴け』

ブックレビュー ☆5つ

『風の歌を聴け』 村上 春樹

僕の本棚には 『風の歌を聴け』 が3冊ある。
1冊目は文庫本が発売されてすぐの頃(1982年)に買った。
2冊目は社会人になって少しお金に余裕が出来て、ハードカバーで読んでみたくて(もちろん内容は一緒なんだけど)
3冊目は転勤先で読み返したくなったのに、2冊とも自宅に置いてきたので帰省まで我慢できずに。

どういうわけか1年に1度くらい読みたくなって・・・何度読み返したことだろう。

僕が19歳の時、学校帰りに毎日のように通っていた書店の新刊文庫コーナーに置かれた本書を見て、村上 春樹なんていう作家は聞いたこと無かったが、カバーイラストに惹かれたんだったか、同姓のよしみでだったか(今となっては失礼な話だ)で買ったような気がする。
おそらく買ったその日に読み終えて、そのまま本棚に並べていた。
数ヵ月後、自分の本棚にある本書を手にしたとき、内容をまったく覚えておらず、読んだことさえ記憶に無かった。
そんな自分に不安になって、記憶を探ろうとパラパラめくっていたら止まらなくなった。
この空気感、もう何もかもが素敵だった。
あまりに好きすぎて、自分の中に溶け込んでしまって、それで読んだ記憶さえなかったんじゃないか、と思った。

それからと言うもの、村上 春樹は好きな作家の筆頭で、もちろん彼の小説はすべて読んできた(最新作だけはまだだけど)。
もうこれからは誰の小説も読まなくて良い、村上 春樹だけ読み返していれば、なんて思っていた時期もあったくらいだ。
その中でも僕のベスト1はずっと 『風の歌を聴け』 なのだ。
ちなみに2位は 『1973年のピンボール』、3位は 『中国行きのスロウ・ボート』 、読んだ順番がそのまま好きな順番っていうのも何だかなぁという気がするが、そうなんだから仕方ない。
 

Photo
『風の歌を聴け』 村上 春樹 著 講談社文庫
 

そしてまた、何年ぶりかの何度目かの 『風の歌を聴け』 を読んだ。
BGMは大滝 詠一の『A LONG VACATION』 。こちらも発売当時(1981年)から飽きることなく聞き続けている大好きなアルバム。
気分は一気に、”責任”も”将来の不安”も”心配事”も無かった(目をつぶっていられた)あの頃の夏に飛んで・・・なんていうことは残念ながら無いんだけれど、それでも当時と同じようにちょっとせつなくてでも幸せな気持ちになった。

内容についてはいまさら説明するまでもないが、
夏休みに海辺の街に帰省した”僕”と友人の”鼠”の日々、そこに”僕”の回想と作家”ハートフィールド”のエピソードが挟み込まれる。

正直に言うと、僕はこの小説をこんなに何度も読んでいるのに、実のところは半分も理解出来てないんじゃないか、という気がしたりもする。
さらっと読めてしまうのだが、なんていうか哲学的なメッセージやメタファーが多々含まれているようで、ぜんぜん分かってないんじゃないのかって。
でも、だからこそ何度読んでも飽きないのかもしれない。

ところで、今の時期にこの本を読んだこと、ちょっと悔やんでいる。
夏が来る前に、夏が終わってしまったような気がするのだ。

2013年6月23日 (日)

『つむじ風食堂の夜』

ブックレビュー ☆4つ

『つむじ風食堂の夜』 吉田 篤弘

これまたブクレコのレビューを見て気になった本。
図書館で手にとって、夜空にひとつ星が瞬いているようなシンプルな装丁も気に入り、借りてきた。
150ページ余り、しかも1ページの文字数も少ないので、僕のような遅読でも1日かからず読めてしまった。
今日のように、ケガをして走れず、予定も無い休日に読むのにはちょうど良いかな。

豆腐屋の門をくぐり、ゆるい坂道の商店街の先にある、常連客からはいつも店の前にうなっている風にちなんで ”つむじ風食堂” と呼ばれる名の無い食堂。
その店に通う、手品師の息子で雨降りの研究をする先生や舞台女優、商店街の店主達のお話し。

なんということもなく、山場も無くたんたんと語られるのだが、こういう小説って・・・結構好きだな。
またケガするのは嫌だけど、この作家の本はもっと読みたいと思っている。

さて何故だかわからないが、この本を読んでいたら 『風の歌を聴け』 が無性に読みたくなってきた。
なんとなく、ほんとうになんとなく雰囲気が似ているような気がしたからか、同じくらいのページ数で同じように軽く読めるからか、最近続いた夏休み小説繋がりで連想したか、よくわからないんだけれど。
 

Photo
『つむじ風食堂の夜』 吉田 篤弘 著 筑摩書房
 

そんなわけで今、何年ぶりかの何度目かの 『風の歌を聴け』 を読み返している。
冒頭、文章を書くことについてのくだりで、僕(主人公のことなのか、村上 春樹 氏のことなのかわからないが)の叔父さんが手品師だという話がでてきた。
この本は何度も読んでいるが、そんなことはすっかり忘れていたので、これが 『風の歌を聴け』 を思い出したきっかけのわけは無いよな。

2013年6月22日 (土)

『ホテルジューシー』

全体的にパンパンに腫れていた左太股はほぼ元に戻ったが、擦りむいた部分だけは瘤のようにふくれていた。
病院で見ていただいたら、血が溜まっているから出した方が治りが早いといわれ、部分麻酔を打ち、少し切ってブルーベリージャムのようなドロドロの血をかき出してくれた。
う~ん、痛いことされた。
出し切れなかった血が出てくるようにと、切ったところは開いたままガーゼがあててある。
切ったぶん痛みはあるが、腫れはほぼ無くなったと思う。
あとは左太股裏側全体に広がっている痣のような紫色が無くなれば良いが、これはしばらくかかるだろうな。
この夏、水着は着れないわ。

そろそろ練習を再開しようと思っていたが、そんなわけでこの週末も走れなくて、おとなしく読書なのだ。
 

ブックレビュー ☆3つ

『ホテルジューシー』 坂木 司

先週に続き坂木 司 本。
本書が今月(平成25年7月)号のダ・ヴィンチ表紙裏 ”発見! 角川文庫 ひとこと書評”にとりあげられていたのを見て、『ワーキング・ホリデー』を借りた時に予約しておいた。

『ワーキング・ホリデー』 と同じく夏休みのお話しだが、こちらの主人公は女子大生のヒロちゃんこと柿生 浩美。
卒業旅行の資金稼ぎで働くことになった先は、沖縄県那覇市のホテルジューシー。
リゾートホテルとは程遠い安宿にいたのは不眠症のオーナー代理と双子の掃除のおばあ、沖縄料理が抜群に上手な比嘉さん。
なんとも沖縄的に”ゆるい”人たちの中、持ち前の正義感で、困っている人に全力でぶつかるヒロちゃんは男前で素敵・・・というより、やっぱり僕から見るとおせっかいでうっとうしい、かな。
普段はだらしなくてまったく役に立たないけれど、いざというときには頼りになるオーナー代理はカッコ良過ぎ^^
「そういうのって、片目をつぶることのできない子供の理論だね」
とか
「正しさは尺度にならないって、もう充分にわかったはずだよ」
だって。良いねぇ。

人付き合いが苦手で、大勢の中に身を置くよりも寂しくても一人でいたほうが良いと思ってしまう僕が、沖縄に行ったらどうなるかなぁ、とちょっと考えたりもした。
三線も泡盛も大好きだけど・・・やっぱり一人で海を眺めてるかな。
それでも、イチャリバチョーデー(行き交えば兄弟:袖振り合うも多生の縁のような意味らしい)って言い合う、情があってゆるくて優しい付き合い方には憧れるし、小説の中に出てくる沖縄料理の数々は食べてみたいな。
 

Photo
『ホテルジューシー』 坂木 司 著 角川書店

2013年6月18日 (火)

『ワーキング・ホリデー』

ブックレビュー ☆3つ半

『ワーキング・ホリデー』 坂木 司

僕の知らない作家さんだったが、ブクレコのレビューで紹介されていた 『和菓子のアン』 が読みたくなり図書館で予約したものの、まだしばらく先になりそうなので他に無いかと書架で見つけた本。
立ち読みしたら、すらすら読み進めたので借りてきた。

ある日突然あらわれた、息子と名乗る小学生とひと夏を過ごすことになる元ヤンのホスト(その後、宅配便の配達員に転職)のお話し。
当然のことながら最初はぎこちない二人が、次第に親子の絆を深めていく過程に、ホストクラブのおかまのオーナーや元同僚のNo.1ホストとその常連客、宅配便の上司や同僚たち等それぞれ個性的な人々が絡んでくる。
あれこれ考えることなく軽く読める、なんというか漫画のような小説だと思う。

ところでこの著者、お名前から男性だと思って読んでいたのだが、あとがきを読むと女性っぽい。
プロフィールを見たら、性別不詳の覆面作家となっていた。
ま、どっちでも良いんだけどね。

Photo
『ワーキング・ホリデー』 坂木 司 著 文藝春秋

2013年6月17日 (月)

DNS

昨日のトライアスロンはDND、つまり棄権した。
悪化させて仕事に支障をきたしてはいけないし、不十分な体調で他の選手や運営に迷惑をかけてもいけないという、きわめて大人の判断なのだ、だんじて弱虫や根性無しなどではない、たぶん・・・でも、やっぱり根性無しかなぁ

見るたびに辛い記憶がよみがえりそうな参加賞のポロシャツとスイミングキャップ
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それでもレース観戦には出かけた。

よく晴れた空の下、スタート前で待機するグリーンキャップの選手たち
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スイムでスタートするグリーンキャップの選手たち
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その中に僕の姿はない・・・うぅ

ところで、今年はバイクとランのコースが少し変更されていた。
あらかじめコースを確認しておかない方が悪いのかもしれないが、バイクの周回折り返し点やランのフィニッシュの分岐が分かりにくく、コースを間違える選手が頻出していた。
間違えは自己責任で仕方ないとしても、バイクの周回折り返し点はちょっとまずいんじゃない?という気がした。
片側一車線に周回折り返しの選手と、

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スイムからバイクに入る選手が合流する。

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スイムから来る選手は直線なのでまだ良いが、折り返す選手は窮屈そうに回る事になり、僕が見ていただけで4~5人も転倒して、1人は気の毒にリア・ディレイラーが折れてリタイアする羽目に。
集団で走行してきたりすると見るからに危なくて、転倒にはいたらなくてもパイロンに接触する選手も多数いたし、来年は改善していただきたいところだ。
もし僕が無理して出場して、痛みのせいで制御できずにまた転倒して他の選手を巻き込んじゃったらと考えると、やっぱり止めておいて正解だったんだろうな。

そんなこんなで観戦を終え、帰ってから1週間ぶりに飲んだビールはほろ苦いばかりでちっとも美味しくなかった。
せめて2週間後のミニトライアスロンには出れるよう回復を第一に考え、ついでにそれまで断酒することにした。
あまりお酒を飲む気にもなれないので、草刈民代さんに言っていただかなくても断酒できる、と思う。

2013年6月15日 (土)

痛い!

明日のオレンジトライアスロンに備えて、最後のバイクの練習。
1時間走って終了・・・のはずだったのに、帰りにカーブで無理してスリップ転倒。
たぶん白線で滑ったんだと思う。
当然バイクはいささか傷つき(いささかで済んだのが幸い)、

30年来愛用のダイバーズウォッチは、
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もととも傷だらけではあったが、ちょっとひどい(悲)

この大会にあわせて準備した初使用のヘルメットも、
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当然のことながら身体も肘や膝に、
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だが、一番問題だったのは左太股上部の外側。
家に帰った時は単なる擦過傷だと思ったが、大会の受付に行ったころには見る見る腫れてきて、賑わう会場周辺を一人寂しく脚を引きずって歩くようなありさま。

太股の周囲を測ったら右脚よりも5センチも太く(右:54cm、左:59cm)、まるで短距離走者の筋肉のように広くもり上がっていた。
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一応整形外科に行って腫れの引く塗り薬をいただいたし(っていても3週間くらいはかかると言われた)、ラップを巻いて湿潤療法をしているが明日の出場は非常に危うい(というか止めた方が良いと言われた)・・・あ~ぁ

ま、とりあえず寝る前に明日の準備だけしとこっと。
 

* OGK Kabuto REGAS-2 M/L 8,790円 ちゃりんこ天国 

☆ 今日のバイク
   TIME 01:00:41
   DIST. 24.9km
   Ave. 24.7km/h
   Max. 41.7km/h

2013年6月14日 (金)

『センセイの鞄』

ブックレビュー ☆4つ

『センセイの鞄』 川上 弘美
第37回(2001年) 谷崎潤一郎賞 受賞

37歳のツキコさんと、彼女の高校時代のセンセイとの、恋愛小説。
70歳前後と思われるセンセイの、元国語教師としての素養からくる会話や口調・所作が素敵。
また歳の離れている二人の距離感というか間の取り方がもどかしくもあり、でも好感が持てる。

それにしてもこのお二人、本当によくお酒を召し上がる。
二人が再会した居酒屋での食事の場面が多いのだが、おでんを食べながら、湯豆腐をつつき、きのこ汁を飲み、蛸しゃぶやあわびの刺身をつまんで等々。
一番そそられたのは、たで酢を添えた鮎の塩焼き。
お花見の、たまたま舞い散った花びらが浮かんだお酒もいいなぁ。
うーむ、レース前の断酒期間に読む本じゃなかったかな。

なにはともあれ、ツキコさんが最後に邂逅するところの、”あわあわと、そして色濃く、流れた” 時間は、優しく暖かい。

Photo
『センセイの鞄』 川上 弘美 著 文春文庫

 
さて、レース前最後の調整ランは軽めに5km。
 

☆ 今日のランニング
   TIME 00:31:18
   DIST. 5.2km
   6’01”/km

2013年6月11日 (火)

今年はグリーン・キャップ

蒲郡オレンジトライアスロンのスタートリストが発表された。
僕は、8:30スタートの第6ウェイブ グリーンのスイムキャップ。
(キャップは記念になるので、昨年と色が違う(昨年はホワイト)のは嬉しい)
昨年はエイジ55歳以上男子・エイジ女子の組が後ろにいたが、今年はクラス分けと順番が少し変わって45~59歳がエイジクラスの最終組となった。
後ろにあまり人がいないのは寂しいが、後の組の早い人にぼわれないのは気が楽かな^^;
それにしても、急に緊張してきた。
もっとちゃんと練習しときゃ良かったなぁ、今さらだけど。

で、悪あがき的に大会前の最後のスイム。
と、ついでにトレミ・ラン。
ランは初めと終わりの2kmはキロ6分、中の2kmはペースを上げてキロ5分。
スイムは途中ヘッドアップしたり、苦手な左ブレスしたり、2ビートにしたりでゆっくり1.5km。
その後、少しペースを上げて200mと100mを泳いで終了。
あとはバイクとランで軽く走って本番を迎える、って感じかな。
 

☆ 今日のランニング(トレッドミル)
   TIME 00:34:00
   DIST. 6.0km
   5’40”/km

   今日のスイム
   DIST. 1.8km
   (1,500m、200m、100m)

2013年6月 8日 (土)

今月の30km走

今日も晴れ、岡崎大橋の温度計は30℃を示していた。
プラティパス 1リットルを背負っていったが減りが早く、脚にかなり疲れがきていたこともあり 21.5km過ぎにミニストップで1リットル補充し、飲食スペースに腰掛けてガリガリ君で冷却。
脚は戻ったかに思えたが、終盤辛くて2度ほど木陰で立ち止まり給水ストップ。

結局、3回休憩をとってしまったが、なんとか35km歩くことなく走れた。
ネットではキロ6分を切れているが、休憩と信号待ちを含めると4時間5分もかかっていた。

救いは最後まで脚が攣ることはなく、帰ってからも2時間休んでシルルの散歩(ゆっくりだが1時間くらいは歩く)は普通に行けたところかな。
 

☆ 今日のランニング
   TIME 03:28:37
   DIST. 35.0km
   5’57”/km

2013年6月 7日 (金)

『星間商事株式会社社史編纂室』

ブックレビュー ☆3つ

『星間商事株式会社社史編纂室』 三浦 しをん

それぞれの理由で社史編纂室へ左遷された主人公 幸代たちは、社史を作成するため会社の歴史を調べる中で、ことさらに隠されている時期があることに気づく。
その隠蔽された歴史を探っていくあたりが、ちょっとサスペンス仕立てになっている。

全体的に面白いと思うのだが、幸代の趣味(同人誌の発行)にからめて随所に出てくる幸代の書く小説が、"やおい” と呼ばれるジャンルのもので愛好者のことを否定はしないが、どうしても僕は生理的に受け付けられないので、評価は☆3つとさせていただいた。

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『星間商事株式会社社史編纂室』 三浦 しをん 著 筑摩書房

2013年6月 5日 (水)

今年の秋は大阪やねん

第3回 大阪マラソンの抽選結果通知が届いた。
結果は・・・当選!^^
「本日よりランナーエントリーの当落通知を順次行います」、とのことだったがお昼にメールチェックした時にはもう届いていた。
すぐに宿泊先を探して予約を入れた。

キャンセルを見越して定員より多く当選させるだろうが、それでも約5倍の倍率。
今年に入ってから、『プリンセス・トヨトミ』や『仏果を得ず』など大阪系小説を読むことが多かったので縁があったのかな。
コースは『仏果を得ず』に出てきた国立文楽劇場の前も通るらしい。
今、コースムービーを見ていたらワクワクしてきた・・・が、やはり長い^^;
でも、これで明確な目標が出来たので練習にも張りが出る。
そんなわけで、今日は143日後の大阪に思いを馳せてランニング。
 

☆ 今日のランニング
   TIME 01:05:10
   DIST. 11.4km
   5’43”/km

2013年6月 3日 (月)

6/3のトレーニング

☆ 今日のランニング
   TIME 01:05:08
   DIST. 11.4km
   5’42”/km

2013年6月 2日 (日)

ささやかなD.I.Y.

日頃の道楽の罪滅ぼしにとご家族のパソコンやら自転車やら自動車やらの修理を全部自分でやっていらっしゃる友人のフクタロウさんを見習って、今日は嫁の自転車のブレーキワイヤー&ブレーキシューの交換と、欠けていた浴槽の補修。
ブレーキのワイヤー交換は、初めてだったので時間がかかったもののなんとか終了。
しかし、浴槽の方は、それはもういかにも補修しましたと言わんばかりの雑な仕上げ。(恥ずかしくて写真はアップできん)
まぁ穴がふさがりゃ良いんだ、ふさがりゃ。
 

☆ 今日のスイム
   DIST. 2.1km
   (100m×3、1,500m、100m×3)

2013年6月 1日 (土)

6/1のトレーニング

今日はバイクとランを続けて。
 

☆ 今日のバイク
   TIME 01:47:18
   DIST. 47.6km
   Ave. 26.7km/h
   Max. 44.0km/h

   今日のランニング
   TIME 01:02:32
   DIST. 11.4km
   5’29”/km

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